アイドルたちを欧州ロケ漬け(ソウルキャリバー4プレイ)にした反省もあって(笑)最近はアイドルマスター本編のプレイを積極的にやるようにしている。
春香、千早、美希で組んだトリオ(「満天月星」と命名)が良い具合に育成でき、その上道場系やマスター系オーディションやスーパーアイドルをえらく早い内に(メールブーストの効果も有って)合格できたので、残り22週の段階でSランクまでの必須オーディションが全部合格出来ているという所まで持って来れた。
その上、その段階でのファン数は69万人とほぼBランク。
オーディションでの獲得ファン人数を単純に5万前後と考えたとしても、16週で達成出来る計算になる。
この状態で春先から放置していたのだが(苦笑)それは録画環境が整うのを待っていたのも理由の一つだ。
逆に現在までの間に横浜のイベントで知り合ったP達から色々情報を得れたので、現状かなり有利に進んでいるとも言える。
恥かしながら、IDOLVISIONのオーディションでファンが7万人増える物が有るとか、季節オーディションが受かった後の本番は営業を選ばないと受けられないとか、つい最近知りました(笑)
りっちゃん誕生祭の時に組んだ律子、亜美、やよいユニットと、あずささん誕生祭の時に作ったあずささんソロと平行して現在プレイしている。
誕生日記念でユニットは組むが育てが間に合わないパターンが多いという事がバレバレだ(苦笑)そういえば来週は真っち誕生祭になる訳だが(^^;ユニットが組めるかなあ。
そして現在、8週を残してついに「満天月星」がSランクを達成したのだ。
かなり運が作用したお陰でもあるのだが、やはりアイマスでSランクに達成する事は一種のステータスであり、一つの到達点であるので感慨深い。とても嬉しかった。
(ただ、不満なのはSランクにランクアップしても特にランクアップイベントが無いという点。社長も褒めてくれればいいのにとか思ってしまう(笑))
そして、この後はSランクドーム成功EDを目指す仕事が残っている。
春香のtrueEDは、思えば自分がアイドルマスターを好きになるきっかけであり、春香のファンになるきっかけでもあった。
ニコニコ動画のPVでは見たが、直に、それも自分の力で見るのは初めてになる。
あのEDはとても切なくなるが、だからこそ、このアイドルマスターというゲームを忘れられない物にしてくれたように思える。
永遠のアイドルとしての天海春香…彼女には一人の女の子として、たった一人の大切なひとの為だけに輝く事を許されないのだろうか。
残り8週、その時間をどのように使おうか…色々考えてしまう。
可能な限り彼女を応援してくれるファンを増やすのに奔走するのか、それとも残された時間を営業でコミュニケーションに費やすのか…
多くのPはどんな思いで最後の瞬間に近づいていったのだろう…
夏の喧騒も穏やかになり、秋の落ち着きも感じられるようになった今日この頃…
春香の最後の輝きを見届けるのが、自分の最後の仕事になるのだろう。
多くのPが心に残した「思い」が、ついに自分の中にも残るのだろうか・・・
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