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腰痛地獄

 鹿児島行脚から帰宅し、一日静養に使おうと今日は有給休暇にしておいたのだが…

 本当に腰痛のお陰で一日潰れてしまった(苦笑)

 やれた事と言えば、ハチミツとクローバーⅡの録画データの整理と「フルメタル・パニック」の読破くらいか。

 夜行バスに乗った位でこんなに疲れるとは…やはり体力が落ちたのだろうか。最近多忙で朝の運動も出来てない日があるからなあ。

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鹿児島でお祝いを

 そういえば、今度のアイマスL4Uの新DLCはウェディングドレスだったなあ・・・

なんて思いながら高速バスに乗っている頃だと思うが、無事に鹿児島に到着できるのだろうか。

 先週末の東京ドームでのイベント参加といい、今日の結婚式参加といい、今年は自分的に史上初という出来事がたくさん起こって楽しい。

 もちろん、このブログの連続一年更新もその出来事に加わるのだろうか。

 今日も鹿児島で楽しんでこよう。

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でじこの故郷へ

 と言っても、デ・ジ・キャラット星ではなくて(笑)秋葉原に行ってきた。

 前に来たのが、ときめきメモリアル2が出た頃の事だから、実に8年ぶりになる。

 去年から今年に掛けて、何年ぶりというフレーズばかりでなんだが(^^;

 最近の報道で、さぞ変な街になっているのかと気になっていたが、アキバは8年前とそんなに変わらず自分を待っていてくれた、そんな印象だった。

 やはり、報道はどういった事象を切り取って情報にするかで伝わり方が違うという事が実感できたなあ。まあ、最近のやりすぎ路上パフォーマンスを取り締まる一団がパトロールしていたので、色々と有った後の状況だったのかもしれないけれど。

 今回のようこそようこの舞台である「渋谷」に寄れなかったのが残念だが、7月のアイマスイベントが当選すれば、今度は寄ってみたい物だ。

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これが最後の変身か

 「大決戦!超ウルトラ8兄弟」に関する情報が積極的にマスコミに取り上げられる様になって嬉しい限りだ。

 クイズ・ヘキサゴンにおいてのつるの氏の活躍も、個人的にはこの映画にとって追い風になっていると感じている。

 ネットなどのニュースでは、やはり長野氏が約10年ぶりにウルトラマンに出演する事や、ダンとアンヌが今回の映画で夫婦という役柄になる事が大きなトピックとして取り上げられている。

 だが、今回一番大きなトピックは黒部氏の発言という事になるだろう。

 今回の映画が、黒部氏に取って最後のウルトラ作品出演になるという発言は残念だが、メビウス&ウルトラ兄弟の時に後二年ぐらいで役者を引退したいとも言われていたそうで、残念だが来年70歳を迎えられるという事で体力的な事も考慮した発言なのだろうか。

 平成&昭和ウルトラマンの奇跡の共演が見られる事を感謝しながら、秋の祭りを待つとしよう。

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丸太のような体

 色々整理していたら、仕事で表彰された時の写真が出てきた。

 ダイエットのコンテストの時に応募した写真よりもさらに太っていた時期の物なので、久しぶりの自分の肥えぶりを見て驚愕するばかりだった。

 タイトルにも書いたが、まさに丸太のような太り具合で笑いが出てくる次第だ。

 今の自分がきぐるみを着たらこんな風になるんじゃないかと思えてくる。

 30キロという重量は伊達じゃないんだなあと改めて感じる。

 体の厚みが薄くなったからなあ・・・

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今日から東京

 ダイエットに成功したご褒美で東京の表彰式に招待される事になった為、今日から日曜日まで東京行きだ。

 帰ってきても、29日にお世話になった方の結婚式に出席するので、GW本番前まで息つく暇も無いようだ。

 ブログも、事前にエントリを登録して、この忙しい時期を乗り切る事になりそうだ。

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余裕がなくっちゃね

 Xbox360でゲームをプレイする時は、オンラインで見かけたフレンドにメッセージを送って積極的に交流を図っていたのだが、最近は気持ちや時間の余裕が無くなったのか、そこまで行動しなくなった気がする。

 オンラインで遊んでいて、ふと気の利いたメッセージが届くと嬉しいだろうなあと考えて、フレンドの方にはなるべくメッセージを送るようにしていたのだった。

 折角、PC上でメッセージを作れる機能が有るというのに(公式サイトのMyboxにアクセスすると、自分のアカウントの状態が確認出来る。)、コントローラーのソフトキーボードで頑張ってメッセージを書いていた頃の情熱はどうしてしまったのやら…

 そうそう、本来L4Uの予約特典の一部だったアクセサリー「アイマスインカム」が配信されたので、久しぶりにオンラインに繋いでL4Uをプレイしたのだった。

 現在配信されている衣装で、インカムが似合う衣装が無いなあと思いながら、大分L4Uに対しての興味が減退しているのを自覚してがっかりしたり…

 早く7月のライブの詳しい情報が来ないものかなと、少し寂しく思う次第。

 決してアイマスに興味が無くなった訳じゃないんだけどなあ。いおりん祭りの準備もしなくては。

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本当に地デジ時代が来るの?

 マクロスフロンティア第三話をせっかく地上デジタルで予約録画していたのだが、全然録画されていなかった。

 正確に言うと、受信状態が悪い為、視聴できる画像で無かったと言う所だ。

 2011年から全てデジタル放送になるというのに、この状況は大変困る。

 特に、自分が一番見たい作品が集中しているテレビ東京系のTVQに至っては映りもしないのだからたまらない。

 どちらの地上アナログでは視聴出来るだけに、何か納得いかないものがある。

 今年からアナログ終了の字幕を入れて放送するという計画があるようだが、こんな有様では、利権の事よりもまだ大事な事が有りませんかと言いたくなってしまう。

 ハルヒ第二期までにTVQが映るようになって欲しいのだがどうなることやら…

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DVDレコーダーの功罪

 ここ最近DVDレコーダーの不調が続き、録画したデータが瞬時に全滅する事も有って色々と考える事がある。

 そういえば、レコーダーでの編集作業に費やした時間と、実際に録画した物を視聴した時間とどちらが多いのだろうか…と。

 録画する行為は自分にとってどういった意味が有るのか、そういった所まで考えて録画しないと無駄な時間を費やすばかりになる。

 「この作品は自分にとって必要ない」という見切りをする習慣を身に着けないといけない段階に来ているのだろうか。

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そろそろはじめてみよう

 時間を無駄に使いすぎている…

 それというのも、何をするか決定していない事が原因である。

 現状、何をしなければならないか確認しておかないと、優先順位を決める事さえ出来ない。

 昨日はそこまで考えていなかったので、気が付けば休日が終っていたという感じだった。

 まとまった時間を使える休日を上手く使うことが成功の鍵である。

 この習慣が変わらないと先に進めそうに無いようだ。

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DVDレコーダー終了のお知らせ

 RD-X5のHDDが再生以外不可の状態になって数週間経っていたが、今度はRD-XD92の映像&音声出力に異常が発生。

 画面が二分割され、右側の画面が左に映るといったような状態に…

 GW前に録画環境が完全終了しました。お手上げです。

 という風に、現状を丸投げする訳にいかないのが人生という物で(笑)

 とりあえず一週間耐える方法を考えるのがひとつ。

 HDDの録画物を諦めてRD-X5を修理に出す。

 過去に買ったレコーダーを騙し騙し使って、その間にXD-92の修理の完了を待つ。

 本当は、X5のデータを抜き出す作業まで東芝のサービスステーションがやってくれればいいのだが、そうはいかないだろうなあ。

 今年はいろいろ試練の山だが、これを越えた先に美しい景色が見える事を信じて・・・

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ペーパー掛けの事

 プラモデルの仕上げの美しさはヤスリ掛けによる表面仕上げに拠って決まる。

 だからこそ、耐水ペーパーでどこまでやするのか悩み所なのだが、田宮の耐水ペーパーセットの400番、600番、1000番で今まで仕上げていたのが懐かしい。

 他のモデラーさんと話すと、各々違ったやり方をしているので面白い反面迷ってしまう所もある。

 最近自分がやっている中で、400番よりはむしろ320番くらいから始めるとバリが削りやすいとか、600番くらいの仕上げの後サーフェイサーを使うと良い感じになるといった発見が有った。

 もちろん、これはガンプラに関しての話で、カーモデルなどは違ってくる。最低2000番までやらないと駄目だと言われる方もいらっしゃるので、その辺りはどんな感じに仕上げるか次第なのだろう。

 とりあえず完成品が出来てからの話だ。

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経年劣化で振り出しに戻る事

 13年目のMGガンダム塗装に取り掛かったのだが…

 しっかりしたメンテナンスをしてもらったエアピースだったが、さすがに10年以上の時間の経過に耐えられない箇所が有った。 ゴムパッキンの部分だ。

 塗装中に何度もエアピースのトリガーから塗料が漏れてくる。

 お陰で安定した塗装が出来ず、毎月の第二日曜日の模型サークルの例会への提出に間に合わなかった。

 前回の例会は、作品展示の棚の配分の日だったというのに・・・

 と言う事で、現在ゴムパッキンの交換を考えているのだが、もういっその事安価のエアピースを新たに購入した方がいいのではないかとも考えている。

 一番費用が掛かるコンプレッサーは健在なので、使えるエアピースさえあれば問題ないので、後は財布との相談だ(苦笑)

 早く作品を仕上げたいので、最良の方法に早くたどり着きたいものだ。

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プラスに連想しよう

 新しい事をやろうとする時に、面倒くさいとか大変そうだと思わないようにしよう。

 新しい事が出来る様になると、どんないい事が起こるのか考える様にしよう。

 新しい事が身に付いて達成感のある自分を想像しよう。

 今、これをすることによって将来どんな素晴らしい事が自分に起きるのか考えるようにしよう。

 そうしなければ、自分の状況は変わらないし、先に進めないのだから。

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複数ヒロイン制

 しかしコードギアスR2の展開は面白い反面、予想を大きく裏切ってくれないのが残念だ。

 第二話の見所は、前作の最終回の後の出来事の回想だ。

 友人(ルルーシュ)を売って「ナイトオブラウンズ」になるスザクに驚きつつ納得した。

 そう、これでスザクもルルーシュと同じになった。

 ルルーシュもスザクも「目的の為に手段を選ばない」行動を取った点では全く同じになったのだ。

 ブリタニア王の反応も計算に入れた上であのような行動を取ったのならば、スザクも随分変わったなあと思う。単なる奇麗事を言うキャラでなくなったのは、ユフィの死で覚悟が出来たからなのか。

 それはともかく「マクロスフロンティア」である。(と前回と同じ様な始まり方をするのだが(笑))

 マルチエンディングという方式を取り入れたゲームの登場で、一つの作品にヒロインが複数居るというのは当然の状況が生まれた。

 確かに昔のラブコメでは、三角関係の発展で魅力的な女性キャラが増加していくという事は多かった。

 しかし、ゲーム原作の場合では全てのヒロインにエンディングが存在する為に、自分の贔屓のキャラが不幸に終わるとは限らなくなった点が過去と異なる。

 メインのヒロインとサブキャラの関係で終わらなくなった訳だ。極端な話、全員が対等の立場になったと言ってもいい。

 お陰でキャラ人気という分野が大きくなり、登場する女性キャラの重要度が増した。

 が、その反面どのキャラもヒロインとして成り立つ様に作らなければならなくなり、各キャラの個性が薄まった・・・と言うか、場合に拠ってはみんな似たり寄ったりのキャラになってしまってないかと感想が出る作品も増えた様に感じる。

 ハーレム系作品と言われるモノに出てくる女性キャラは、一応受け手が好む様な個性(ある意味記号的な)を持たされて複数用意される事が多い。

 なんとか系のキャラとカテゴリ分けされている状況が、現状の問題点である事は理解して貰えるだろうか。勿論、それが全部悪い訳でないし、それを楽しみたくてプレイしたり、作品を見たりする事は自分もやっている。

 マクロスフロンティアで感心する点は、ヒロイン達の設定にもある。

 まず、絵柄が全然最近の流行と違う。個性的だ。間違いなく他の作品と並べた場合違って見える。

 ランカとシェリルの性格設定(見た目も含めて)の違いがはっきりして区別がつきやすい。意外と、過去の作品で有りそうでなかったような印象を与えてくれる。

 愚かにもカテゴリ分けをしてみれば、シェリルはタカビー系とか女王様系とか、ランカは癒し系とか妹系という説明も出来るのだが、何故そうなのかを劇中の描写で納得させられるので、なんとか系のお決まり台詞を喋っている訳でない様に感じさせてくれている。

 この二人、完全に美点が違うので、どちらのキャラのファンの方も支持しているのが納得できるし、広く作品のファンを増やして行くのではないかという期待も出来る。

 特に第二話を見て、一話が比較的シェリルの魅力を描いていた事に対して、きちんとランカの魅力を伝えようとする作りになっていた事から、ここまで書いた事を感じたのだ。

 美点がはっきり分かれる二大ヒロインといえば「超時空要塞」の時だってそうじゃなかったかと言われる貴兄もいらっしゃる事だろう。

 だが、今でこそ「ミンメイ、美沙の二大ヒロイン」とは言われるが、当時は早瀬中尉がヒロインとして機能していくなんて、見てるファンは想像もしてなかったのだ。

 フロンティアは25周年作品でもあるので、わざと「美点がはっきり分かれる二大ヒロイン」を用意してあるのも間違いあるまい。だが、今回は美沙やミンメイが持っていた美点を上手く二人に振り分けてあるし、当時の事は既知の事だから「今回、どちらが美沙の、ミンメイの役割なのか?」という点が読めない様にしてある。

 ある方の指摘だが「シェリルは劇場版マクロスのミンメイで、ランカはTV版マクロスのミンメイに見える」と有ったが、これも意識されているのだろう。

 二話までを見た方の感想で「初代マクロスリスペクトをやり過ぎて辟易する」という物が散見されたが、自分が見る限りでは、作品中の必要な描写が有って、それに合致する旧作のシチュエーションが有れば取り入れるし、やるからにはそれ以上の事をやろうという姿勢は見える。(勿論、旧作のシチュエーションを入れるにはどんな展開をさせたら良いのか、と考えて入れられているシーンも有るが)

 宇宙空間に吸い出されそうになったランカを、VF25のコクピットから飛び出して助け出すアルトのシーンはちょっと驚きつつ感動した自分が居る。

 アルトは輝よりも根性あるなあなんて思ったり(笑)

 思えば、自分からバルキリーに乗せろと言ったマクロスの主人公は初めてになるんじゃないか?

 旧作リスペクトはあるけれど、作品での意味合いはだいぶ違うので、現状先が全然読めてこない。勿論ランカが「ミスマクロスコンテスト」に出るのは規定の様だけど、その後の展開は(ネタばれになるので書かないが)確かに有りがちだが旧作を知っているものにしてみれば意外な展開をしている。

 不思議な話だが、意外な展開や驚きの展開は「コードギアス」の売りだったと思っていたが、今期はむしろマクロスフロンティアの方に驚かされている。

 「ギアス」はギアスパターンが出来てしまった為か、もっと驚きの展開をしないと凄く思って貰えないのが難儀な所かもしれない。

 今後の両作品の発展に期待したい。

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食べ過ぎの影響

 食欲は純粋に栄養を補給するだけの物ではなくなっている。

 食べる時の「食感」や「味」による快感を得たいから食事をするというのが正しいのではないかと思えてくる。

 しかし、その快感の代償に「食べ過ぎて体調を崩す」のはいかがな物か。

 最近の自分がそんな感じだ。

 解消できないストレスを、食べるという行為によって得られる快感でごまかそうとしている。

 結果どうなるかというと、翌朝に胃腸の調子が悪いという状態になる。

 こうなると、この食欲は「栄養を満たし、体を維持する」為でない事が明らかだ。

 刹那的な快感に逃げても解決しないのが、この事例で判ると思う。

 自分はたまたまタバコは吸わないが、吸っている方々の心境も似たような物じゃないかと想像できる。

 肺ガンになる前に、体調を壊す前に、自分にとって何が一番大事なのか、必要なのか見つめなおしてみる事が大事なのかもしれない。

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耐え忍ぶ日々

 最近、ビデオカメラを使って自分の営業トークを撮影し、自分の状態を確認する練習をする様になった。

 意外に自分の状態を自分自身で把握しきれてない事が解って目からウロコな状況だ。

 いつも笑顔だと思っていたが実はそうではなかったり、思った以上に気分が表情から伺えたり、嘘でも笑顔になっていなければ話を聞きたいと思えなかったりと、毎日発見が多い。

 実の所、相手に合わせた営業を全然出来てなかった事が解った。

 画面に映る自分から営業されて、話を聞いてみたいというレベルにならないと、今後は上手くいかない様に感じる。

 早くそのレベルに達しなければならないが、それまでは耐え忍び練習の毎日だ。

 状況が好転する日を信じて…

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斑鳩が面白い

 Xbox Liveアーケードの新作が充実してきた。

 発表から配信まで早かった「Mr.ドリラーオンライン」や待望の配信となる「斑鳩」が嬉しい。

 とりあえずアイマスの雪歩ネタの仕込みを期待してドリラーは早速購入したのだが、オンラインのマッチングがあまりに問題が多くて(理由は不明だが、対戦参加中に操作が出来ない状態になる事が多い。あれではとても対戦にならない。)残念な結果になった。

 「斑鳩」はトリガーハートエグゼリカに続くアーケードシューティングの移植となるのだが、自分はこのゲームに関して事前情報は全く持っていなかったので、お試し版で遊んでびっくりしてしまった。

 昔トレジャーがセガサターンやPSで発売していた「シルエットミラージュ」というアクションシューティングが有るのだが、このゲームの様に「敵に二種類の属性が存在する」ゲームなのだ。

 面白い点は「同じ属性の敵弾はダメージにならない上に自分のボムのエネルギーチャージに使える」という所だ。

 つまり、画面上の敵弾の弾幕が属性チェンジによってチャンスに変わるという点が新しい。勿論ボス戦では片方の属性の弾しか出ないという事は無いが、属性チェンジをうまく使えば難所も越えられる可能性が見えてくる。

 勿論マゾシューターの方は属性チェンジをしないという遊び方も出来る。

 敵に「属性が違う攻撃が効かない」のでは無くて「違う属性の攻撃をすると倍のダメージを与えられる」のが非常に上手いと思う。

 斑鳩の配信が先だったら、ドリラーじゃなくてこっちを買ったのになあ。

 とは言えまだまだお試し版の一面がクリア出来ないので、クリア出来たら検討してみよう。

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13年目の清算

 マスターグレードRX-78-2ガンダムver1.0が発売されたのは、確か「ガンプラ15周年記念」の年だったので1995年の7月だと思う。

 当時としてはかなり高い完成度で、接着剤を使わずに組み立てられる上に、塗装の必要が無い位各パーツが色分けされており、物凄い衝撃を受けた事を覚えている。

 「このキット、自分が手を加える所ないじゃん」

 この時のつぶやきを強く思い出す。

 MGガンダムを組み立てた後、自分が塗装までしてプラモデルを作る事は無かった。

 その後、MGゼータガンダムver1.0を買うもついに組まないままだったし、ガンダムSEEDシリーズ放送当時はついにプラモデル商品を一つも買うことは無かった。

 そう、プラモデルを作るという趣味から遠ざかってしまっていたのだ。

 MGガンダムから13年の月日が流れた。

 その間に様々な逡巡が有ったが、ついに今年組み立てたまま放置していたそのMGガンダムに塗装を施し完成させる時が来た。

 組み上げたMGガンダムを見た時に「どうせ塗装するなら、塗装しなければならない色分けにしてやろう」と思っていたので、劇場版ガンダムのポスター等で有名なリアルタイプガンダムの仕様に塗装する予定だ。

 13年目のトラウマ解消となるか、それはこれからの作業に掛かっている。

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完成しない病

 プラモデルの「完成」とはどんな状態なのか?と問われた場合、やはり塗装まで済ませた状態だと普通は思うだろう。

 その塗装をするという工程に敷居が高いと感じる方が多い結果、現在の塗装済み完成品の隆盛が起こっている訳だ。

 ガンプラにしても、MGに関してはパーツ毎に色分けがされているので塗装は殆ど必要ないし、極端な話「組み立てる玩具」と揶揄されるくらい作りやすい模型だ。

 実際の所、塗装すれば完成する模型は現在山ほど有る。

 塗装で台無しになったプラモの事を思い出すと、ナカナカ作業に移れなかったりする。

 エアピースを使いこなせれば簡単に美しい完成品が作り出せるはずなのになあと思うのだが、現在悪戦苦闘中。今度こそ積年の悲願を達成させなければ。

 

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普通でないギアス

 以前の記事にコードギアスR2の第一話が思ったより普通で意外だったと書いたが、実際の所一般的なアニメ作品の中ではよく出来ている方ではある。

 ただ、第一期の展開(特に後半)を見てきた者に取っては「物足りない」とか「もっとトンでもない事になっていると思ったのに」とか、そんな感想が生まれたのは事実だ。

 記憶を失った主人公が、自分の最初の生活をリフレインしながら自我を取り戻していくという展開はTHE ビッグオー第14話(奇しくも第二期の第一話目だ)でもやっていたし、灼眼のシャナセカンドの第一話でも、敵の術中にはまった悠二が、まるで白昼夢を見るかのように過去の出来事を体験するという話で開幕していた。

 逆に言えば、第二期の開始としては定番だし、正解値に近いということになるのだが、少なくとも「ギアス制御不能でユフィ大虐殺」を始めとする、視聴者の想像を超えた展開をしてきたコードギアスでは、これは正解と言えない。

 一年近く空いてからの再開であるし、今後はメジャーな放送時間帯に移ることになったので、なんとしても新規視聴者を多く取り込まなければならない。それゆえの今回の措置だとは思う。

 さまざまな命題を抱えてのR2なので、色々なしがらみもあるのだろう。

 ナナリーはどこに行ったの?とかロロって何者?とか、だいだいVVはなんだったんだ?等々…まだまだ視聴者を引っ張るだけのネタは満載なので第二話以降の展開を見守りたい。

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視聴率が全てではないが・・・

 コードギアス反逆のルルーシュR2の視聴率は関東3.0%(関西5.2%)だったそうだ・・・

 確かに土曜日の夕方6時に比べて、日曜日の夕方5時というのは視聴率を取るのが難しいとは思っていたが、なかなか苦しいスタートになってしまったようだ。

 マクロスフロンティアも関東は2.4%だそうだが、曜日こそ違えど同時間帯の「Toらぶる」等に比べると低い視聴率と言わざるを得ない。

 ギアスには、新しいアニメ枠の定着を果たすという役割を任されているだけに、今後は頑張って欲しい。場合によってはガンダム00の第二期の放送がどうなるかにも関わって来るのだから。

 という訳で、ギアスは一視聴者として見るだけのつもりだったが今後は応援したいのでカテゴリに加える事にした。

 ギアスの大変な所は「普通に凄い展開」をやっても凄く感じて貰えないというハードルを持ってしまった所だろう。

 ギアスに関しても色々と書いてみたいと思う。

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プロモーションの意義

 コードギアスR2の仕掛けが、事前情報から比べると比較的常識の範囲内の落とし所だったのが意外だった。ギアスにより形成された新世界とか、そんな所まではやらなかったか。

 それはともかく「マクロスフロンティア」である。

 週遅れなので結構事前情報を仕入れてしまったが、先行版との変更点が非常に面白かった。

 先行版はいわば「プロモーション」。この作品はこんなに凄いんですよ、面白いんですよ、とアピールする為の存在だ。

 本放送版の第一話とは微妙に立ち位置が違っている。

 作品だけでなくシェリル・ノームの歌「射手座☆午後九時 Don't be late」のプロモートも重要視されていた様に感じる。

 あの歌に乗って展開するライブシーンやVFシリーズの戦闘シーンに心を鷲摑みにされた方は非常に多いのではないか。自分も勿論その一人だ。CDの発売が待ち遠しくてたまらない。

 本放送版の第一話は、これから25話に渡って展開していく物語の序章として機能させる事を念頭に置いて構成されていた。

 先行版で好評だったライブ&戦闘シーンの構成を変更して追加されたシーンは、主に主人公のアルトやシェリル、重要なサブキャラのミハエル達の性格描写に関わるシーンだ。

 シェリルについては、先行版に有った「フォールドアウトした後に無邪気にフロンティアの都市を見てはしゃぐ」シーンもカットして有るので、より一層「プロ意識とプライドの高いシンガー」である事が強調されている。

 先行版は歌や戦闘を魅せる構成であり、本放送版はキャラを見せる構成となっていて、役割が変わるとこうも構成が変わってくるものかと感心させられた。

 スタッフがかなり「わかっている」事が理解できたので、今後の展開も大いに期待できそうだ。

 他の方のエントリみたいな詳しい感想も書いてみたいものだ。

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遅れ放送でやきもき

 今期一番の注目作品「マクロスフロンティア」がやっと今夜放送される。

 自分は山口県に住んでいる関係で、毎日放送やTBS系の番組が週遅れだったり、放送されなかったりする事が多い。

 北九州の放送局の恩恵を受ける事も多いが、その場合でも週遅れのケースが多かった。

 毎日放送のかつての土六枠も、「ウルトラマンコスモス」の中盤で同時ネットに変更されるまでは、北九州の局では週遅れの放送だったり、地元の局では放送されていなかったりした。

 盛り上がりまくっていた「ウルトラマンティガ」の最終三部作も週遅れで見る事になって悔しい思いをしたのが懐かしい。

 山口県のTBS系の局「TYS」では、平成ウルトラマンシリーズは夏休みや冬休みの朝の時間に帯放送で放映されており、「ティガ」と「ガイア」の放送は有ったがついに「ダイナ」は放送されなかった。

 マクロスでいえば、「超時空要塞」も「セブン」も地元で同時ネットで放送されていただけに、今回の「フロンティア」はTYSで現在放送予定が無いのが残念で仕方ない。

 ヤフーなどで見れる先行放送版の出来を見ると、今期の新番組で一番面白いのではないかと期待できそうだ。

 今後『マクロスフロンティア』に関して感想を書くこともあると思うので今回カテゴリーにマクロスを加えてみた。

 かつてリアルロボット物としては「ガンダム」が正統派で「マクロス」が変化球の印象だったのだが、両者の最新作を比べると全く逆になっているのが面白い。

 マクロスフロンティアには正統派SFロボットアニメを期待したい。

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情報発信の責任

 最近ガンダム00の話題を取り上げる事が多くなったせいか、ついにブログへのアクセス数が100を軽く超える様になってしまった。

 はっきり言って大した事を書いていないが、話題性のある題目のエントリを書くと、かくもこのように検索でブログ閲覧をしてくれる方が増えるとは感慨深い。

 が、実際のところ、閲覧に来て頂いた方々に役に立つ情報がここにあるかというとかなり自信は無い。

 情報発信に関しての責任についてのエントリを過去に書いた事があるが、このブログを見て良かったと思って貰える状態にあるかというと、実態はまだまだとしか言い様が無いだろう。

 現状、自分の考え方の逡巡を振り返るだけのブログなのかもしれないが、このまま続ける事で、情報発信としての価値や意味を見出せる日が来ることを願いたい。

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やりかけ症候群

 4月3日の天海春香誕生日記念に書こうとしたエントリはまだ書きかけのままだ。

 勢いという物も必要だが、考えすぎてまとめられなかったせいでもある。

 いや、このエントリだけじゃない。考えてみれば舞HiMEシリーズの一環としての「アイドルマスターセノグラシア」に関しての考察も中途のままだ。

 「舞HiMEのテンプレートその3」を書こうと思って大分たってしまっているなあ・・・

 せっかく入会した模型サークルに持ち込む為に製作中のMGガンダムや、サークルで行われている「グフ祭り」に出品用のHGUCグフもまだ未完成だ。

 こうもまあやりかけの事だらけというのは問題だ。

 四月になった事だし、一旦頭をリセットしてやるべき事の優先順位や具体的進行方法を決めて現状を改めなければ。

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届かない想い

 昨日の記事を追記する予定が、結局出来ぬまま終わってしまった。

 昨日はアイドルマスターの天海春香の誕生日だったので、その記念の記事だったのだが上手くまとめきれなかったので残念だ。

 昨日はXbox360版アイドルマスターで、春香誕生祭のオンライン対戦会を行っていたのだが、平日である事と既にファンがL4Uに移行している事もあって盛り上がりはボチボチといった感じだった。

 ゲームも発売後の早い時期が旬だとは思うが、受け手にとっては自分が盛り上がれている時が旬だとも言える。

 言わば「マイブーム」みたいな物かもしれないが、今自分にとって「アイドルマスター」は最も愛すべき作品の様に感じている。

 大事な宝箱のような物と表現するとしっくりくる。

 

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天海春香という輝き

 アイドルマスターでついにAランク、ドームコンサート成功エンドを見る事が出来た。

 その時のユニットは雪歩&真のデュオ。

 あれだけ気弱だった雪歩がトップになり、ここまで頑張ったご褒美を下さいと言えるまでに成長した様には感動した。

 EDに於いて「今後ふたたび一緒に芸能活動をする事は無いが、舞台裏で繋がれたこの手が離れることは無い」という趣旨のプロデューサーの言葉がある。

 このゲームのミドルティーン以上のアイドルとプロデューサーは深い信頼関係を結んだ結果、人生においてのパートナーにもなった事を思わせるEDを迎える。

 雪歩の場合も、彼女が求めるご褒美は「愛のくちづけ」であろう事を思わせる場面展開をしていた。

 このゲームは、プレイヤーであるプロデューサーが頑張らないと上手くいかないゲームなので、アイドルと二人三脚してきた醍醐味を味わえる稀有な素晴らしいゲームだと本当に思う。

 作中のアイドルたちが信頼関係を越え、愛情を抱くようになるのも納得いくし、プレイしている自分も、こそばゆいながらも嬉しい気持ちになってしまう。

 それだけに、自分はただ一人の例外がある事がとても気になってしまうのだ・・・

(とりあえず、続きは夜に・・・)

 

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ガンダムの最終回の正解値

 ガンダム00の最終回(やその周辺の最終決戦のエピソード)は、今までの経緯をある程度無視したり忘れた事にして視聴すると、意外に盛り上がって面白く見れてしまう。

 急にアレハンドロがこの世の悪を一身に受け持つような台詞を言い始めたり、刹那が突然主人公らしい言動と行動をとる事に失笑する事が無ければという事にはなるが。

 参考にガンダムSEEDの最終回も見比べてみた。

 最終兵器ジェネシスを打たんとするパトリック・ザラにしても、プロヴィデンスガンダムを駆ってキラに対峙するラウ・ル・クルーゼにしても、彼らが狂気に走るまでの経緯を一応描ききれていた様に思う。(その内容がどうなのかは言及しないが)

 スーパーコーディネーターとして生まれたキラは、自分が誕生する為の犠牲であるクルーゼに対して、どうしても説得力ある反論を持ちうる事が出来ない。

 クルーゼが、キラにとって大切な存在であったフレイを殺害する展開を物語が用意してもそれを持ち得なかったのは、物語としては面白くないが、キャラ描写としてはどうであったかという話だ。

 父であるパトリックが、自分の妻をナチュラルの攻撃によって失った事に拠る狂気の行動・・・ナチュラル殲滅に、自分も怒りのまま同じ心境になりつつも、キラとの戦いの中、復讐のむなしさを知ったアスランが父の行動を止める為に殺害する事になる悲しさ。

 最終回としての盛り上がりとしてはともかく(ある意味、なんだったんだこの最終回はという意見が噴出していたのも理解出来る)、今まで築き上げたキャラの描写としてはそれなりに頑張っていたのは解るし、キラやアスランの人気の人気が高いのも、こういった部分は外さなかったからなのだろう。

 その点Destinyの最終回に関しても、この部分は押さえていた様に感じる。(Final Plusの追加部分は蛇足だが)

 展開としては、急に直接行動に出始めるデュランダルは変だし、主人公だったシンの立場は滅茶苦茶なのだが、彼らの心情に関してはそれなりに描けていたのは認めてもいいのかなと思う。

 戦争に翻弄されて、怒りの感情に任せた結果破滅に向かっていたシン(この展開自体はあんまりと思うが)が、アスランとの最後の戦いの中、自分の陥っていた間違いに気づいていくこと自体はキャラ描写を大事にしたからかなと感じる。

 デュランダル議長にしても、運命に翻弄され、ならば自分が運命を決められる世界を構築してやるとばかりに生み出した「デスティニープラン」(その内容の是非はともかく)を推し進めていこうという心境は理解出来るし、ラウ・ル・クルーゼと同じくクローンであるレイも、自分の運命が自分以外のものに拠って決まっている(クローンである故に短命である宿命)事から、議長を崇拝し同じ理想に向かって進んでいくのも良く解る。

 こうやって再点検してみると、SEEDシリーズが一方的に非難されているのは少し気の毒な気がしてきた。

 女性ファンが歓喜する作品としては、ガンダムSEEDは頑張っていた方じゃないだろうか。

 ガンダム00の最終回を、自分が段取り芝居に思えると感じたのは、この部分の違いのように感じる。

 最終回なのだから、感動するパーツ(それは台詞であり、演出であり、第二期の伏線であったりする)をとりあえず用意しておこう、それだけは果たそう、そういった努力の姿勢の結果があの最終回だったのではないかと思う。

 だから、酷い最終回なのだが、それほどガンダム00を嫌いになれなかった。

 ただ、00の最終回をガンダムシリーズ最低の最終回と論ずる方々の意見も良く解る。

 監督のインタビューを見る限りでは、第二期での向上が見込めるかはなんとも言えない所だ・・・

 とりあえず自分は00シリーズのプラモを買う事で支援するだけである。

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自分を疑う余裕

 今朝は、「DVDがどうしても映らない」という母親に叩き起こされる所から始まった。

 居間のDVDレコーダーを使って見るのだが、視聴の際に必要な操作方法を教えておいたはずなので理由が想像出来ない。

 トレイにDVDが上手く収まっていない(DVDレコーダーで、カートリッジ式のDVD-RAMに対応している機種のため、普通のDVDをトレイに固定しにくい)からだと思って見てみたのだが、なんの事はないDVDを「裏側」にして入れていただけの話だった。

 人間は自分の行動を疑おうとはしない。

 物事の原因はまず自分にあると考えるべきではないか。

 自分のそれまでの行動のどれに問題があるのか、検証すればすぐに解決するように感じる。

 映らないと思ったら、まずDVDの状態を疑わないのかと思ったのだが、機械音痴の母には無理な話なのだろうか。

 

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